Monozukuri Company ・ Est. 2018

ものづくりで追求する、
個人の幸せ、社会課題の解決を。

プロダクトの力で暮らしを豊かに、国産資源の活用で地域産業の活性化に向き合う。私たちは、自社ブランドで日本を元気にするものづくりの会社です。

Business

事業

3つの事業で、ものづくりと価値づくりを進めています。

D2C
Business 01 D2Cブランド事業

長く愛されるものづくりを。

国産の素材活用、独自の企画でプロダクトを開発しています。販売はお客様とのコミュニケーションを重視した自社EC・クラウドファンディングを通じて国内外へ届けます。代表ブランドは YADORIGI・Anibo・SOLOFIS。

  • ブランド企画・商品開発
  • 自社EC運営
  • クラウドファンディング
IMPORT
Business 02 輸入貿易事業

海外の魅力を、日本の暮らしへ。

海外の魅力的な製品を、日本人の嗜好に合わせて輸入・販売します。米国・中国・韓国・台湾などで実績があり、提携企業との独自物流で様々なジャンルの商品を素早く安全に届けます。

AMAZON
Business 03 Amazonコンサルティング

運用ノウハウを、自走する力に。

自社でAmazon/EC事業を運営してきた実践知をもとに、戦略から運用・内製化までを“ノウハウとして”提供します。作業代行ではなく、貴社が自走できる力を育てる伴走型の支援です。

  • 戦略策定・目標/予算設定
  • 商品/競合リサーチ・商品登録
  • 画像・ページ制作/広告戦略・設定
  • CVR改善・内製化・AI活用
Our Brands

ブランド

暮らしと社会の課題に向き合う、3つの自社ブランド。

Brand 01 D2C ・ 国産銘木プロダクト

YADORIGI

日本の森に昔から宿る木々を活用したプロダクト。北海道ミズナラ、などの国産銘木をスティック状に加工し、専用ボトルにウイスキーを注ぎ込んで、家庭で手軽にできる「熟成体験」を提供するブランドです。木が時間をかけて飲み物に表情を宿す、ゆたかなひとときを提案します。

適切に手入れされた国産木材を使うことは、日本の森の再生につながります。

Anibo
Brand 02 防災 ・ 暮らしに飾れる

Anibo(アニボ)

地震・台風など災害の多い日本。「もしも」への備えを、しまい込むのではなく暮らしの中に“飾れる”かたちで。日常になじむデザインの防災プロダクトで、日本特有の災害対策に挑みます。

防災ボックス《ビビりグマの冬ごもり》ほか。

Brand 03 静電気除去 ・ 暮らしの必需品

SOLOFIS

冬場の難敵「静電気」に挑むブランドです。触るだけで体に蓄積された電気を外に放出する専用シートを開発。日常で自然な静電気対策が取れるアイテムを提案します。

企業向けノベルティのオリジナル制作も承ります(B2B対応)。

History

会社の歴史

2018年の設立から、輸入貿易・自社ブランドへと歩みを進めてきました。

2018.03
株式会社LEVEL1 設立
2018.06
日本国内の販売・物流網を構築
2019.08
海外輸入事業を推進(米・中・韓・台へ営業展開)
2019.10
クラウドファンディングを活用した事業展開を開始
2020.12
クラウドファンディング累計総売上 1億円を突破
2021.01
下町の町工場 × クラウドファンディングのスキーム開始
2022.10
静電気ブランド「SOLOFIS」始動
2024.04
米国市場への参入開始
2025.12
防災ブランド「Anibo」始動
2026.07
国産銘木ブランド「YADORIGI」始動
Works

クラウドファンディング実績

海外の新進気鋭のメーカーとのパートナーシップ、下町の町工場との連携をはじめ、多数のプロジェクトを実行しました。

¥119,945,778応援購入 総額(累計)
20プロジェクト(累計)
7,396サポーター(延べ)
Company Info

会社概要

会社名
株式会社LEVEL1
代表者
代表取締役 加藤 一馬
設立
2018年3月16日
所在地
〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-45
事業内容
輸入貿易事業/自社ブランド(D2C)企画・販売/Amazonコンサルティング
お問い合わせ
contact@level1.biz
登録番号
適格請求書発行事業者 T4-0400-0110-3934
チームでプロジェクトを進める様子
Message

代表挨拶

代表取締役 加藤一馬

「量を売る」から、
「価値を高める」ことで選ばれる。

私たちの社会は多くの便利なもので溢れています。もはや、足りないものを探して新しい商品を作る必要がないほどに豊かな社会と感じています。そんな時代に必要なものづくりとは何かを考えたときに、お客様にとっての「付加価値の高さ」と、私たちは考えました。

お客様の心を動かし、長く愛され続けるプロダクト。ものづくりは、エンターテインメントに近い感覚が今の時代には適していると感じております。

私たちは、プロダクトを通じて一人ひとりの暮らしや感情を少し豊かにし、森の再生や防災といった社会の課題解決に貢献していきます——それが私たちの目指す姿です。時代が変わっても、お客様の目線を見続けて変わり続け、長く愛される存在でありたいと強く胸に刻んでます。

加藤 一馬株式会社LEVEL1 代表取締役

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