
3つの事業で、ものづくりと価値づくりを進めています。
D2C国産の素材活用、独自の企画でプロダクトを開発しています。販売はお客様とのコミュニケーションを重視した自社EC・クラウドファンディングを通じて国内外へ届けます。代表ブランドは YADORIGI・Anibo・SOLOFIS。
IMPORT海外の魅力的な製品を、日本人の嗜好に合わせて輸入・販売します。米国・中国・韓国・台湾などで実績があり、提携企業との独自物流で様々なジャンルの商品を素早く安全に届けます。
AMAZON自社でAmazon/EC事業を運営してきた実践知をもとに、戦略から運用・内製化までを“ノウハウとして”提供します。作業代行ではなく、貴社が自走できる力を育てる伴走型の支援です。
暮らしと社会の課題に向き合う、3つの自社ブランド。

日本の森に昔から宿る木々を活用したプロダクト。北海道ミズナラ、などの国産銘木をスティック状に加工し、専用ボトルにウイスキーを注ぎ込んで、家庭で手軽にできる「熟成体験」を提供するブランドです。木が時間をかけて飲み物に表情を宿す、ゆたかなひとときを提案します。
適切に手入れされた国産木材を使うことは、日本の森の再生につながります。

地震・台風など災害の多い日本。「もしも」への備えを、しまい込むのではなく暮らしの中に“飾れる”かたちで。日常になじむデザインの防災プロダクトで、日本特有の災害対策に挑みます。
防災ボックス《ビビりグマの冬ごもり》ほか。

冬場の難敵「静電気」に挑むブランドです。触るだけで体に蓄積された電気を外に放出する専用シートを開発。日常で自然な静電気対策が取れるアイテムを提案します。
企業向けノベルティのオリジナル制作も承ります(B2B対応)。
2018年の設立から、輸入貿易・自社ブランドへと歩みを進めてきました。
海外の新進気鋭のメーカーとのパートナーシップ、下町の町工場との連携をはじめ、多数のプロジェクトを実行しました。








私たちの社会は多くの便利なもので溢れています。もはや、足りないものを探して新しい商品を作る必要がないほどに豊かな社会と感じています。そんな時代に必要なものづくりとは何かを考えたときに、お客様にとっての「付加価値の高さ」と、私たちは考えました。
お客様の心を動かし、長く愛され続けるプロダクト。ものづくりは、エンターテインメントに近い感覚が今の時代には適していると感じております。
私たちは、プロダクトを通じて一人ひとりの暮らしや感情を少し豊かにし、森の再生や防災といった社会の課題解決に貢献していきます——それが私たちの目指す姿です。時代が変わっても、お客様の目線を見続けて変わり続け、長く愛される存在でありたいと強く胸に刻んでます。
加藤 一馬株式会社LEVEL1 代表取締役
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